木の家に暮らそう
木と自然素材にこだわった家づくり

  1. 木の家をお求めやすい値段で、秘訣は製材所直結の木材価格です。
  2. 兵庫県産材をふんだんに使う。 地産地消の家づくりです。
  3. こんな家に住みたかった。 住む人のこだわりをカタチにします。
  4. 木の温もりを肌で感じる。 子供に家族にやさしい家づくり。

STORY

製材所が建てる「木の家」工務店が出来上がるまで
昭和20年創業の製材所「宮下木材」がありました。高度経済成長期、製材所は大きく伸びていきました。しかし平成に入ってから、大量生産・大量消費の時代に、震災・地球温暖化で、環境・構造・防火など木造建築が大きく衰退しました。その中で多くの製材所も姿を消していきました。住宅にも既成品の内装材が多く使われ、シックハウスも問題になりました。木が使われなくなっていることと安全な家とはなにか、日々憤りと不甲斐なさを感じていました。製材所含め多くを悩んだ末に、木造住宅の普及と製材所の生き残りを懸けて、平成3年に宮下を立ち上げ、神戸市北区に「木の家」工務店を誕生させました。当時まだ珍しかった兵庫県産木材をふんだんに使い、家族が安全に安心して暮らせる空気環境と木構造「軸組工法」を考え、木と自然素材にこだわった家づくりをスタートしました。
「ミヤシタの家」は暮らし人に木が寄り添う“木の家”です
製材所の強みである「木」を活かすため考えたのは、構造計算による安全性の確保、山で育った構造材の存在感、同じものはない木の表情、それらを活かす自然素材とデザインを取り入れることでした。そうして暮らし人に木が寄り添ってくれる「ミヤシタの家」はできました。
宮下/宮下木材 代表取締役 浮村俊夫

WORKS

カテゴリー

邸宅一覧 部屋別一覧

新着情報

株式会社ミヤシタからの新着情報です。

公式ブログ

ミヤシタが発信する日々の情報です

PAGE TOP